ベガルタ仙台 GKの関 憲太郎ってどんな選手?

ズラタン
はいどーもこんにちは!ズラタン(@NoNoroi8)です!

この記事はベガルタ仙台の生え抜き関憲太郎選手の紹介になります。

ここでは僕が関憲太郎選手のプロフィール・プレースタイル・エピソードを紹介していきます。

ではまずサクッと簡単にプロフィールから見てきましょう。

 

 

 


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関憲太郎選手のプロフィール・年俸など

氏 名 関 憲太郎
愛 称 なし(サポーターのコールは憲太郎)
身 長 178cm
体 重 78Kg
生 年 月 日 1986年3月9日生まれ 33歳
効き足 右足
血液型 B型
背番号 21番
出身地 群馬県
ポジション GK
推定年俸 1500万
サッカー歴
神流小→北中→前橋育英高→国見高→明治大→ベガルタ仙台(2008年加入)→横浜FC(レンタル)→ベガルタ仙台(2013年復帰)

【通算成績】2018年まで

出場試合数 得点
J1 111 0
J2 62 0

チャント

特定のコールはないがGK林(現広島)が移籍したあとの試合でのみコールされたものはある。

前橋育英から国見に移籍をして全国制覇をした特殊な経歴を持ちます。

国見時代の同級生には現ベガルタ仙台の兵藤信号や引退して仙台大学に在学中の平山がいます。

また某選手名鑑の今年の目標の欄に『寡黙』と書かれてました。

2018年シーズンで引退した菅井直樹さんの後を引き継ぐのかな?

 

 

 

関憲太郎選手のプレースタイルは?

敏捷性に優れたタイプのGKであり、至近距離でのセーブや反応速度に定評がある。

その一方身長の関係でどうしてもミドルシュートに弱い点や、

セットプレー時のハイボールに不安など言われています。

事実ミドルシュートを決められたりハイボール処理を誤りこぼれ球押し込まれるなどありました。

ハイボール処理に関してはキャッチせずパンチングで逃げることが多くなります。

 

 

 

 

世界記録のシュートを決められた

関憲太郎というと横浜FCへのレンタル時代に決められてしまった世界記録が有名です。

それがヘディングシュートの世界最長記録。

2011年当時とても話題になったのを覚えてます。

ちなみに関が前に出てきたのはスペースを埋める為であり自然な行為です。

 

 

 

あとがき

関憲太郎選手の紹介はいかがだったでしょうか?

関選手は出場機会が無くても練習は手を抜かず行い、緊急時には安定したプレーをしてくれています。

若手の見本になる選手でしょう。

 

まとめ

  • 敏捷性に優れたタイプで至近距離でのセーブや反応速度に定評がある
  • 不安要素はハイボール処理やミドルシュート
  • ギネス記録のシュートを決められたことがある

 

 

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