スタジアム観戦が持つ魅力とは?

 

ズラタン

はいどーもこんにちは!ズラタン(@NoNoroi8)です!

今回はスタジアムでの観戦が持つ魅力を考察してみました。

ほかにも意見があればコメントやリプください!

 

 

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そもそもスタジアムに行く理由

ベガルタ仙台の応援!』が一番の理由になってしまうんですが、さらに本質を見ていくと僕は『非日常感を体験する』というのが根底にあると思います。

 

 

 

・・・この非日常感というのは?

 

 

 

ズラタン

非日常感=スタジアムでの生観戦ですね!


 

 

興奮するスタジアムでの生観戦

だってスタジアムに行くとすっごいドキドキしませんか?

僕はめっちゃしてます。地下鉄を降りてエスカレーターを上り、セルバについてるベガッ太さんを見ながらユアスタへ向かうとのぼりが立っていてサポーターを待ち構えています。


↑看板はコレ↑

 

 

 

 

ユアテックスタジアムに入場すると今度はスタジアム独特の雰囲気が漂い試合開始を待つ。

 

 

試合が始まれば大人、子供、漢、女関係なく声を出して応援する。いいプレーには拍手を、汚いプレーにはブーイングを、個人的に槙野にもブーイングを。

 

 

勝てば足取りが軽く、負ければ重く、ドローだと何とも言えない重さになり帰宅する。

帰宅すると僕は試合の分析をする←戦術ブロガーの宿命

 

 

スタジアムで感じる非日常感

普通に生きていたらスタジアムで人が大きな声を出しながら片方のチームを全力で応援することなんてほぼ無いと思うんですよ。しかもベガルタに至っては1万人を超える数のサポーターがスタジアムに来ます(もっと多いチームは多々ありますが)

 

その多くのサポーターと同じ方向を向きながら応援することなんてスタジアムに来なかったら人生においてありますか?

 

だからこそ普段仕事や過程でストレスを溜めてるいい大人が全力で応援をしているのではないかと僕は考えていました。

もちろんサッカー以外にも野球やライブなども同様の理由じゃないかなと思います。

 

 

 

 

じゃあなぜアウェイ遠征するの?

ではなぜアウェイに遠征するの?という話なんですが

 

ズラタン

ホーム観戦だけでは非日常感を補えなくなってしまったのではないか?

というのが僕の考えた結果です。

 

実際に僕が遠征をするときってどんなときだろう?と考えた時思い浮かぶのは『勝ち試合を見たい』とか『行ってきたんだぞ』なんて言える自己満みたいな理由なんですよね(笑)

でもそれらはホームでも味わえるものであり、アウェイに行く必要はない。

 

もしあるとしたら普段と違ってスタジアムの一角に押し込まれてベガサポの数が制限されている事

つまり絶対的なアウェイ感の中で応援する事。


例としてあげるとこんな感じ↑

 

 

こんなに狭い範囲に押し込まれて人数的に絶対的に不利な状態でチームを応援して勝ったら嬉しいですよね~そりゃ病みつきになりますよ。

ホームもいいけどアウェイもイイッて思っちゃうし離れられなくなると思います。

ズラタン
そしてどんどんサポーターとして深みにハマるんですよね

 

 

 

実は・・・

僕が行けるタイミングでアウェイ遠征をするのには訳があります。

 

 

ズラタン
実はアウェイ遠征未勝利なんです・・・。

 

 

初めていったみちのくダービーも引き分け、07年味スタでは負けて、同年の西京極では石井のヘディングを見せつけられ負け。

08年開幕戦は湘南までバスで尻が壊れるかと思うほど我慢して行ったら負けて、仕事を辞めて群馬に行ったらスコアレスドロー・・・。

もう散々ですよね(笑)

 

ズラタン
だからズラタンは来るな!

 

ズラタン
それは勘弁してください!!!

 

結局僕もあのアウェイならではの雰囲気の中での勝ち試合を見たいんです。

あの雰囲気の中で感じられる非日常を感じてみたいワケなんです。

 

なのでどこかのタイミングでアウェイに行くと思いますがその時は邪険にせず温かく見て貰えると嬉しいです。

 

ご拝読カニマンボ!

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